■気分が良かった。まだまだこれから!
ロケ地手配で自治体へ電話かけ。「こういうの探しているんですけど」。「では、ぼくの方で頂いた企画書をもとに関係者へ声をかけて、よさげなところがあったらお知らせする形でよろしいでしょうか?」「そうしてくださると助かります」
顔は存じ上げない。はじめての電話一本で、このような対応をしてくださる職員さん。めったに出会えない。「あーなんてありがたいんだ。どんな人だろう?次回役所に行くの超たのしみ!」なんて思っていた一昨日。今日は脚本をFAXするのに電話した。「何軒か連絡とれまして…。」「早い!ハラショー!」
これもなかなかありえない。一泊二日おいたら、何らかの進展がある。をモットーに動くが、なかなかどうにも厳しい現実がある。ましてや行政の方でこれがホイっとできちゃうとは…。まだ会ったことないんだよ。すごいよね。
最近は似たような対応が続いていて、嬉しくなっちゃうよん。これからも頑張ろう!っと。涙、涙です。