■サポーター会員さんに言われた嬉しい言葉
2007-09-03映画「クライマーズハイ」ロケで、エキストラ出演で参加されていたサポーター会員さんから「金子さん、ブログ更新してないじゃん」「いやーこれこれこれこれ」「いや微助人のほうでなく、理事長ブログだよ」「あーそうですね」と。
理事長ブログできたものの、書くことは悩み事ばかりで、思わず投稿ためらってしまう。アクセス数少ないから「誰も見てないだろう」くらいに思っている。「やべ、見てくれている人いる」と最近更新に励んでみたりしている。
「おれは微助人のサポーターだからさ、これからも応援するからさ」(ちょっと美化されているかも)と続けて、彼は言う。
机上でこうしたらいいんじゃないか。ああしたら良くなるんじゃないか。と考え、動いていく。喜びもあれば失敗して後悔もある。ヨロコビより後悔の方がインパクトある。後悔が続くと動くのが怖くもなる。そんな日々の変化に、こうした声をかけてもらえることが、明日も頑張ろう!に確実につながるわけで至極単純。初心に帰るというけれど、活動範囲が広がり、作業が増えていくと、支持をされるということが日常になりありがたみに気がつかなくなる。自分達がこうしたら街は変われる!面白い!と思ったことに、賛同してお金をだしてくれて、且つ行動してくれるサポーターがいる。コレってやっぱりスゴイことだよね。っと初心に帰った思いである。「継続は力なり、継続は力なり」。