■2、3月の活動はこんなことがあった…
ブログ更新から一ヶ月も更新できていないことが判明。
溜まってます。たまってます。気持ちも作業も更新も…。
3/9(日) 役員会:
※まだ準備ができてなーい
3/8(土) 「隠し砦の三悪人」掲示物作成チームで打ち合わせ:
※参加できなくてすまぬ。春休みまでに完成するか?
→自分
3/7(金) 病院探し:
※重たい腰にカツを入れつつ、スタッフのやる気に触発される
委託事業、応募検討:
※「いとう市民活動支援センターPal」さんから情報もらう。
スタッフから「金子さん、メール見た?
ああいう情報送ってもらえるなんて、幸せだねー」と喜び、
はりきったものの、調査したら
こりゃ、委託先が既に決まっているかのような応募要件。断念。
3/5(水) 川崎市ヒアリング:
※報告書ができあがったとの連絡が入る。楽しみだ。
男女共同参画:
※パネラー依頼。元気な女性に会えるかと思うと7月が楽しみ。
3/4(火) 千葉県鋸南町ヒアリング:
※ロケ支援を行っている方が沼津にお越しだとかで突如お会いしたいという依頼を受け、連絡つけるのにあちらこちらへ電話した。ふー。
3/1(土) エキストラ支援対応:
※撮影があるか間際にならないとわからないちょいと条件厳しいオファーへのスタッフ内検討。あらゆる手立てを打ったものの。作品内容が面白かった。実際にあった出来事の再現映像だったが、25年前のその出来事は私も現場にいた。奇遇だと驚いた。放送が楽しみ。
2/29(金) 静岡総合研究機構ヒアリング:
※学生時代に東京の学生ハイツで一緒していた職員さんからのオファー。懐かしいぃ。会いたかったけど、会えなかった。当日は、静岡県西部の事情なども聞けて面白かったな。「あったらいいなプロジェクト」を語る。
2/28(木) 「ふじのくにゆうゆうnet」から反応:
※県教育委員会が管轄する、子供たちの課外学習の場を提供するサイトがある。なかなか立派にできていてその反応が瞬時にわかるし、職員さんのサポートもまめで驚いている。静岡県すごいじゃん!と。学生時代の体験って三十代の体験より大切だと思っている。地元で体験できる機会を創りたいなーと改めて考えさせられた。
2/25(月) エキストラ支援:
※現場には行かなかったが、電話での連絡対応。
2/24(日) エキストラ支援in小山町:
※二転三転の現場変更。小山町の皆とゆっくり話ができて充実感たっぷり。
「高速日和」取材:
※ロケ現場での取材予定だったが、急遽変更して沼津にて。
女性三人のパワーあふれる記者陣に圧倒された。楽しかった。
2/23(土) ロケ前日:
※いつものようにスタッフは徹夜に近い作業に追われる。
制作側の変更によってエキストラへの連絡、質問対応に追われた。眠いっす。
2/22(金) 「広報誌ふじのくに」:
※に載せていただけるらしい。校正等。
2/16(土) 定例会:
※毎月第三土曜日は定例会議。ちょいと遅ればせながら2008年度計画についてビジョンを語る。今年は時間がなくて、語った後から、人に話しながら頭で煮詰めていく。2008年は折り返し地点として、足元を見直すことを事業にしたい。がむしゃらに走ってきた数年とは異なり、とりこぼしたり、後回しにしてきたことを検証していこう。と
2/15(金) 静岡新聞「窓辺」:
※執筆依頼というのが来た。何事も誘われている内が花をモットーとしているので、即決返事したいところだが、どんなもんかと調べたり過去執筆した人に聞いてみた。背伸びしてみるかと思ったものの、今年は力を入れる方向を見極めないと、ということでスッキリした気持ちでお断りができた。「やらない後悔よりやる後悔」はなかったので充足感。いろんなお話を頂戴することで、自分自身、自分達の能力や目的を見定められることができる。ありがたい。
2/14(木) ひーろんさんからお花到着:
※の連絡を事務局から受ける。涙がでちゃったよ。がむしゃら。→ほめてもうらう。→また頑張れる。→賞をもらう。→更にがんばっちゃう。→お花をもらう。→どこまでいっちゃう?自分。「猪突猛進」イノシシ年ですから…。
2/13(水) 国文祭のことを考える:
※考えた。いつも考えている。クライアントサービスを考えた税金の使い方。
2/9(土) 映画「隠し砦の三悪人」掲示物オファー:
※沼津シネマサンシャインさんからオファー。どうやってつくるかなー?今回は。スタッフと打ち合わせ。検討準備。あれま、あれから一ヶ月たっているけど、進んでいない。やべー。わかっているけど、材料がないことには。
よし!これで一か月分。